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不着処理業務

信用金庫さま導入事例「事業報告書不着処理」

F信用金庫様「事業報告書不着処理」

「所在不明会員の除名」管理に対応

  • 課題

    ●法改正により所在不明会員の除名が可能となり、5年間に渡る不着郵便物管理が必要となった。その結果、全会員向けに発送する通知物において不着郵便物が増加し、不着管理の事務労力の負担が増大した。

  • 解決策

    ●DPSの発送データと連携することで、大量に発生する不着郵便物の対象者データを効率的に、かつ正確に作成する受託サービスを提供。

  • 効果

    ●不着処理の作業時間短縮と品質確保。

    ●所在不明会員に対する年度ごとの不着管理が可能。

    ●不着郵便物の店舗別・顧客番号別仕分けにより、保管が容易に。

業務フロー図

高度な情報セキュリティと品質マネジメント体制の「日野センター」で対応。

  • ■ 発送〜不着処理までの工程管理にQRコードを活用することで、品質管理と効率性を両立。
  • ■ 作業を日野センター内で完結することで、個人情報管理の徹底と作業時間の短縮を実現。